T&C防食工法
|
登録番号 |
1271 |
|
|
登録番号(NETIS) |
なし |
|
|
評価結果 |
レベル2 |
|
|
区分 |
工法 |
|
|
分野 |
共通工 /コンクリート工 |
|
|
新技術名称 |
T&C防食工法 |
|
|
副題 |
無色浸透性凍害表面剥離劣化防止材 |
|
|
従来技術名称 |
コンクリート表層被膜塗料(撥水材) |
|
|
問い合わせ先 |
株式会社クリスタルデザイン |
|
|
概要 |
コンクリート構造物のスケーリングによる劣化を防止するために開発された工法です。当該工法はスケーリングばかりでなく、塩分、水分、炭酸ガス等を制限することにより中性化や塩害等下記のような効果を発揮します。さらに、凍結融解の影響のない地域でもコンクリート構造物の寿命を大幅に延ばすことのできる技術です。 @ 浸透性に優れている。A 使用材料の長期安定化に優れている。B 施工後も外観が変化しない。C 施工性に優れている。 |
|
|
活用に当たっての留意事項 |
冬季の基材の温度が5度以下の場合や降雨時及び施工後4時間以内に降雨が見込まれる場合。降雨後コンクリート表面が濡れている場合は施工できません。 |
|
|
適用可能な箇所 |
コンクリート建造物全般(新築および既存) |
|
[ 全文書:PDF形式ファイル ]
![]()
このページに関するお問い合わせ
交通基盤部建設経済局技術調査課
〒420-8601 静岡市葵区追手町9-6
電話番号:054-221-2131
ファクス番号:054-221-3569
gijyutsukanri@pref.shizuoka.lg.jp

