KCフォーム
|
登録番号 |
1269 |
|
|
登録番号(NETIS) |
QS-980217-VE |
|
|
評価結果 |
レベル2 |
|
|
区分 |
材料 |
|
|
分野 |
共通工 /コンクリート工 |
|
|
新技術名称 |
KCフォーム |
|
|
副題 |
GRC製側溝用埋設型枠 |
|
|
従来技術名称 |
金属製波板による埋設型枠 |
|
|
問い合わせ先 |
インフラテック株式会社 |
|
|
概要 |
道路側溝の暗渠化工事で使用する従来の金属製波板などに代わる製品で、GRC製埋設型枠を用いて現場打コンクリートスラブを施工するものです。型枠が現場打型枠と一体化することで将来的に腐食の心配もなく、かぶりの一部として機能します。 |
|
|
活用に当たっての留意事項 |
設計時には、かぶりを現況と合わせて確実に応力確認を行う。 施工時には、KCフォームを現場施工する時に、製品の表裏を間違わないように注意が必要。 |
|
|
適用可能な箇所 |
1.側溝250mm〜600mm 2.特に効果の高い摘要範囲 スラブ型枠が、組み立てバラシにくい狭い側溝 |
|
[ 全文書:PDF形式ファイル ]
![]()
このページに関するお問い合わせ
交通基盤部建設経済局技術調査課
〒420-8601 静岡市葵区追手町9-6
電話番号:054-221-2131
ファクス番号:054-221-3569
gijyutsukanri@pref.shizuoka.lg.jp

