令和8年度 記者提供資料


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( 資料提供 )

【取材依頼】フランスアヴィニョン演劇祭ディレクター、SPACが知事を表敬訪問します

フランスアヴィニョン演劇祭プログラミング・ディレクター 及び
宮城聰SPAC芸術総監督が知事を表敬訪問します

1 要旨
   (公財)静岡県舞台芸術センター(SPAC)が開催する「SHIZUOKAせかい演劇祭」のトークイベントに登壇する、世界三大演劇祭の一つであるアヴィニョン演劇祭の共同プログラミング・ディレクターが、SPACの宮城芸術総監督とともに知事を表敬訪問し、開催中のせかい演劇祭やSPACの取組等について報告します。

2 訪問の概要
(1) 日  時 令和8年5月1日(金)午後1時15分から1時35分まで(20分間)
(2) 会  場 県庁東館5階 知事室
(3) 訪問者 アヴィニョン演劇祭共同プログラミング・ディレクター マグダ・ビザロ氏
       SPAC芸術総監督 宮城 聰(みやぎ さとし)氏
           文芸部     横山 義志(よこやま よしじ)氏
           専務理事   渋谷 浩史(しぶや ひろふみ)氏
 (4) 概  要 アヴィニョン演劇祭、SPACのアヴィニョン実績、今後の演劇祭等について

3  SHIZUOKAせかい演劇祭「広場トーク」について(ビザロ氏登壇イベント)
日時5月3日(日)午後4時30分〜6時00分
会場駿府城公園 東御門前広場
登壇者・マグダ・ビザロ
 (アヴィニョン演劇祭共同プログラミング・ディレクター)
・ジェイミー・カタニャグ
 (フィリピン教育演劇協会〈PETA〉アーティスティック・ディレクター)
・石神夏希
 (SHIZUOKAせかい演劇祭2026アーティスティック・ディレクター)
モデレーター横山義志(SPAC文芸部)
内容「この社会で演劇は何に応答できる?」
・SHIZUOKAせかい演劇祭2026のアーティスティック・ディレクター石神夏希が、アヴィニョン演劇祭共同プログラミング・ディレクターのマグダ・ビザロ、フィリピン・マニラを拠点にするフィリピン教育演劇協会(PETA)アーティスティック・ディレクターのジェイミー・カタニャグとともに、これからの演劇/劇場/フェスティバルの役割について語り合います。

4 取材について
  開始時間までに直接会場にお越しください。

○ SHIZUOKAせかい演劇祭の概要
・会 期 令和8年4月25日(土)〜 5月6日(水)
・場 所 静岡芸術劇場、舞台芸術公園、駿府城公園 ほか
・主催・共催 SPAC静岡県舞台芸術センター、SHIZUOKA野外芸術フェスタ実行委員会、国際交流基金
・今後の上演予定
演目
演目名
場所
開演日
演劇
(SPAC再演)
「王女メデイア」
原作:エウリピデス
台本・演出:宮城聰
駿府城公園紅葉山庭園前広場特設会場5月2日
〜5月6日
現代サーカス・演劇・ダンス
(海外招聘)
「Qui som?―(キ ソム)わたしたちは誰?」
作:カミーユ・ドゥクルティ、ブライ・マテウ・トリアス
静岡芸術劇場5月3日
〜5月6日
※1
PLAY!PLAY!PLAY!ガーデン駿府城公園東御門前広場5月3日
〜5月6日
※2
ストレンジシード静岡2026駿府城公園、静岡市街地他5月3日
〜5月5日
※1屋台などが立ち並び「アジアのような路地」をコンセプトとした交流スペースです。
※2静岡市街各所でダンスや演劇などのパフォーマンスや工作ワークショップなどが開催されます。

■ 添付資料

【取材依頼】フランスアヴィニョン演劇祭ディレクター、SPACが知事を表敬訪問します:【取材依頼】フランスアヴィニョン演劇祭ディレクター、SPACが知事を表敬訪問します( 132KB )


提供日:2026年4月30日
担 当:スポーツ・文化観光部 文化政策課
連絡先:事業推進班 TEL 054-221-2857

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